本来あるべき健康と地域社会・環境・教育の永続的支援を促進する企画
Beyond the Border -harmonize love with fitness-
境界を越えて-命とフィットネスの調和-
フィットネスを通じて
「命」の大切さを考える ことを全国に問いかけようと計画。
2011年6月26日は車椅子バスケットや子供、整体、カウンセリング、ヨガ、フラなどコラボします。
それから、フィットネスチャリティーで終わるのは、もったいないと考えています。
日本は地震の国でもあり、今後どの地域で災害が起こるかわからない。
仲間で、お金の流れが、「健康教育」に使われるシステムがあればいいね。
フィットネスだけでなく、福祉、教育、医療、食なども含め繋がるといいね。
チャリティーという動きをきっかけに健康産業が活性化する流れがつくれたらいいね。
・震災をきっかけに、「健康」のあり方を重要と感じる人が増えた。
・目に見える支援の仕方。(支援金、お金の流れ)
・被災地で健康に対しての活動が、継続的に続けられるようにするには。
・インストラクター運動指導者の強みの発揮の仕方。
・「健康にかかわる人」の社会的地位、収入の向上。
チャリティーイベントは手段で、
今回の目的は、これらの問題定義を問いかけ、
基金の提案や長期的な活動方法のしくみを構築することです。